• TOP
  • JAの概要
  • 施設店舗一覧
  • いわい東米情報
  • 東磐井の紹介
  • 東磐井の特産
  • 金融・共済情報
  • 広報わ・いわい
  • 農業リンク集



JAネットバンクを
ご利用の方はこちら




 

▲戻る

いわい東米だより  No.3



平成22年産『いわい東米』栽培基準の変更について

  平成22年産「いわい東米」栽培基準において初・中期一発除草剤が変更されていますのでご注意願います。詳しくは、平成22年度用水稲雑草・病害虫防除指針農業用資材予約取りまとめ資料(農薬・農業資材の予約取りまとめ冊子)をご覧ください。


☆平成22年産で使用する農薬について

 注意
 ※1 微生物防除剤で、農薬の使用回数に制限がなく農薬成分としてカウントされません。
 ※2 自然土(殺菌処理されていないもの)を育苗箱で使用する場合や、育苗期間中に病害の発生が心配な場合
    使用してください。人工培土を使用する場合や、プール育苗を行う場合は省略できます。
 ※3 カメムシ類の発生状況などにより1回散布で済ませることもできます。




水稲種子消毒について

○「いわい東米」栽培こよみでは、水稲種子消毒に『タフブロック』を使用することになりますが、
  使用方法については下記のとおりです。


☆催芽前200倍液24時間浸漬の場合










▲戻る